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#5 URBAN SPORTS STREET SHIBUYA
渋谷のラジオ 2025年4月放送「URBAN SPORTS STREET SHIBUYA」 ゲスト:フリースタイルフットボールプレイヤー GyoZaさん(SUPER FOOTBALL BROS.) パーソナリティー(聴き手):島田亜紀恵 ※記事の内容は放送時のものです。 「よよこう行こうぜ」 GyoZaさんは、1992年、北海道出身。世界大会で優勝を重ね、ユニット SUPER FOOTBALL BROS.やイベントパフォーマーとしても活動しています。渋谷ユナイテッドクラブのストリートスポーツクラブのディレクター、インストラクターです。 ーー初めて渋谷に来たのが、高校3年生ぐらい。その時は何をしに来られたんですか? 埼玉でフリースタイルフットボールの日本一決定戦というのを初めて開催した時があって、その大会に出るために東京の方に来て、で、スクランブル交差点をせっかくだから見てみたいなっていうので来たのが、初めてだったと思いますね。 めっちゃ人多いなって思いました。お祭りかと思いました。 渋谷はどんどん新しくなっていく街だなって思っています。流行りとか

URBAN SPORTS STREET SHIBUYA
6月5日読了時間: 8分


#4 URBAN SPORTS STREET SHIBUYA〈2〉
渋谷のラジオ 2025年3月放送「URBAN SPORTS STREET SHIBUYA」(後半) ゲスト:プロダブルダッチプレーヤー KEITAさん(REG☆STYLE) パーソナリティー(聴き手):島田亜紀恵 ※記事の内容は放送時のものです。 #4 URBAN SPORTS STREET SHIBUYA〈1〉はこちらから。 人と出会うきっかけは渋谷に凝縮されている KEITAさんは、1993年生まれ。個人としてもREG☆STYLEとしても、国内外のコンテストで優勝を重ね、現在のダブルダッチシーンを引っ張る存在です。渋谷ユナイテッドクラブのストリートスポーツクラブ全体のコーディネートを担当されています。 ーーKEITAさんにとって、渋谷ってどんな街だと感じていますか? 代々木公園には、ダブルダッチを通して来る機会が増えました。大学生の頃ですね。 今になっては、本当、いろんな人と出会うきっかけは、かなり渋谷に凝縮されているなあって思っています。 ストリートシーンで言うと、本当にいろんな他のジャンルのやつらとかと出会ったり、遊んだり飲んだりするのも

URBAN SPORTS STREET SHIBUYA
5月20日読了時間: 8分


#4 URBAN SPORTS STREET SHIBUYA〈1〉
渋谷のラジオ 2025年3月放送「URBAN SPORTS STREET SHIBUYA」(前半) ゲスト:長田新子さん(一般社団法人渋谷未来デザイン 事務局長/業務執行理事) パーソナリティー(聴き手):島田亜紀恵 ※記事の内容は放送時のものです。 カルチャーがつながって新しいものが生まれるのが渋谷 ーー一般社団法人渋谷未来デザインについて、どんな活動をしているのか教えてください。 私たちは2018年に設立された渋谷区の外郭団体です。渋谷区が主体的に作った産官学民連携プラットフォームとして機能しています。産官学民で共創することで、その街だったり社会に対して、より良い生活だったり、皆さんにとって本当により良い活動がもっともたらされるというふうに思っており、我々はそういうような皆さんからのリソースをもっといい形に作り上げるようなプロジェクトを運営している団体です。 主にフォーカスしているのが、やっぱりカルチャーなんですね。あともう一つがソーシャルイノベーションということで、やっぱりそういうコミュニティだったり、カルチャーの大切さっていうのを、渋谷な

URBAN SPORTS STREET SHIBUYA
5月12日読了時間: 8分


#2 URBAN SPORTS STREET SHIBUYA
渋谷のラジオ 2025年2月放送「URBAN SPORTS STREET SHIBUYA」 ゲスト:小原祐一さん(カリフォルニアストリート/COLORCOMMUNICATIONS) パーソナリティー(聴き手):島田亜紀恵 ※記事の内容は放送時のものです。 宮下公園のパークによく行っていた 代官山にあるスケートショップ「カリフォルニアストリート」のスタッフとして25年勤務。 小原祐一さんは、渋谷、代官山の街やスケートシーンの移り変わりも見てきました。 ーー渋谷でスケートボードをしている人って、どの辺で見かけることが多かったですか? 宮下公園のパークには僕もよく行ってました。今のMIYASHITA PARK(2020年開園)になる前のパーク、フットサルコートとスケートパークがあったんですけど、その頃はよく行ってました。パークが夜10時までやっていて、店が7時半に終わるのでその後パークに行って。その辺りもスケートショップがいっぱいあって、みんな仲いいので、そこで2時間だけスケボーしてコンビニの前で飲むみたいな、そういうノリは、一時めちゃくちゃやっていま

URBAN SPORTS STREET SHIBUYA
5月5日読了時間: 9分


#1 URBAN SPORTS STREET SHIBUYA
渋谷のラジオ 2025年1月放送「URBAN SPORTS STREET SHIBUYA」 ゲスト:渡邊マーロックさん(公益社団法人日本ダンススポーツ連盟 業務執行理事/パリオリンピック ブレイキンナショナルチーム監督) パーソナリティー(聴き手):島田亜紀恵 ※記事の内容は放送時のものです。 街の隙間からカルチャーは生まれる 「初めて自分の意思で渋谷に来たのは中学生の夏」という渡邊マーロックさん。 ーー渋谷の街の印象、街そのものに対する考え方は変わりましたか? 街の隙間がどんどんなくなっていってるなという印象はすごくあって。 ダンスとか練習しようと思うと、どうしても隙間産業なんですよ。誰かが使ってないとか、人気がちょっと無いけどそんなに危険じゃないところとか、そういうところが減ってるなと。イコール、ダンスを練習できるようなストリートの場所がほぼなくなってきているなっていう印象で。 そういう隙間でみんなが溜まって、コミュニティが生まれて、ああでもないこうでもない、話しながら朝まで練習するとか、それでカルチャーは生まれてきたと思うので、そういう隙間

URBAN SPORTS STREET SHIBUYA
5月1日読了時間: 10分
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