<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[URBAN SPORTS STREET SHIBUYA]]></title><description><![CDATA[アーバンスポーツの情報発信基地]]></description><link>https://www.urbansportsstreetshibuya.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Fri, 01 May 2026 13:50:04 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.urbansportsstreetshibuya.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[#1 URBAN SPORTS STREET SHIBUYA]]></title><description><![CDATA[渋谷のラジオ 2025年1月放送「URBAN SPORTS STREET SHIBUYA」 ゲスト：渡邊マーロックさん（公益社団法人日本ダンススポーツ連盟 業務執行理事／パリオリンピック ブレイキンナショナルチーム監督） パーソナリティー（聞き手）：島田亜紀恵 ※記事の内容は放送時のものです。 街の隙間からカルチャーは生まれる 「初めて自分の意思で渋谷に来たのは中学生の夏」という渡邊マーロックさん。 ーー渋谷の街の印象、街そのものに対する考え方は変わりましたか？ 街の隙間がどんどんなくなっていってるなという印象はすごくあって。 ダンスとか練習しようと思うと、どうしても隙間産業なんですよ。誰かが使ってないとか、人気がちょっと無いけどそんなに危険じゃないところとか、そういうところが減ってるなと。イコール、ダンスを練習できるようなストリートの場所がほぼなくなってきているなっていう印象で。 そういう隙間でみんなが溜まって、コミュニティが生まれて、ああでもないこうでもない、話しながら朝まで練習するとか、それでカルチャーは生まれてきたと思うので、そういう隙間はこの街に関してはやっぱり大事にし...]]></description><link>https://www.urbansportsstreetshibuya.com/post/1-urban-sports-street-shibuya</link><guid isPermaLink="false">699e52c7e6cf3604ca34f38e</guid><category><![CDATA[ブレイキン]]></category><pubDate>Fri, 01 May 2026 01:39:29 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/46faf0_c97fa73602a549d5b9d98722aeb919e3~mv2.jpg/v1/fit/w_600,h_443,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>URBAN SPORTS STREET SHIBUYA</dc:creator></item></channel></rss>